プロフィール

ナカイ
ナカイ
はじめまして!ゼロプラスの運営者、ナカイと申します。

ざっくり自己紹介しておくと、僕は同志社大学経済学部を卒業後、新卒でIT企業に就職し、その後フリーランスとして独立しました。その後スマートフォンアプリ開発会社の立ち上げに参画し、2019年4月に再びサラリーマンとなり、勤め先に許可をもらってこのブログを書いています。

当ブログ(ゼロプラス)は、サラリーマンとフリーランスの両方を経験した僕が考える「今の時代を生き抜くための、働き方の最適解」を考察し、情報発信するブログです。

僕の主張はあくまでひとつの選択肢です。これ以外の働き方を否定するものではありません。

将来に不安を感じている会社員やフリーランスの方に向けて、何をすればいいのか、何から始めればいいのか当ブログを通じてサポートできればと思っています。

下記をお読みいただき、もし共感していただける方がいましたらSNSでの紹介やブックマークなどを是非よろしくお願いいたします!

ブログコンセプト

ゼロプラスは、

『転職と副業で年収アップを目指そう』

をテーマに運営しています。

「勤め先での出世よりも生涯年収を増やすことを最優先に考えて行動しよう」と言い換えてもいいかもしれません。

一流大学出て大手に入社して会社で出世していくやつが一番偉い時代は終わった

いわゆるサラリーマンの勝ち組って、いい大学を出て大手企業や成長企業に就職してその中で出世していく人たちのことでしたよね。

僕も同志社大学という関西のそこそこ有名な私立大学を卒業して当時六本木ヒルズに本社を構えていたIT企業に就職したんですが、そんな新興企業ですら新卒の勝ち組イメージは社内で出世して執行役員になることでした。(僕の最初の上司がまさにそんな勝ち組リーマンでした)

ナカイ
ナカイ
でも、今はもうこの勝ち組の条件は時代遅れだと思ってます。

ひとつの会社に人生を捧げても個人の人生は安定しない

今の日本において、ほとんどの人が会社に人生を捧げても現役時代はおろか、老後ですら人生を安定させることができません。

いつリストラが始まるかわからない…
いつ給料が下がるかわからない…
転職活動でアピールできるような経験もスキルもない…
社内の出世競争にさらされて毎日ストレスフル…

この状態で別の収入源や転職のツテがないって肉体的にも精神的にもめちゃくちゃリスクが高い人生じゃないですか?

今まで勝ち組サラリーマンだと言われていた働き方が、実は負け組サラリーマンの条件になりつつあります。

逆に、ひとつの会社に依存せず、副業で個人で稼ぐ力を持ち、その力で転職先やツテを作っているサラリーマンが増えてきています。

ナカイ
ナカイ
彼らのことを当ブログでは『副業サラリーマン』と呼んでいます。

副業サラリーマンは、実は安定志向の考え方

副業サラリーマンと聞くと、独立や起業に興味がある行動力のあるサラリーマンのことかなと思うかもしれませんが、違います。

副業サラリーマンはむしろ安定した穏やかな人生を過ごしたいと思っているサラリーマンのことです。

会社の出世競争に疲れて、複数の収入を持つことで少しでも人生のストレスを軽減したい、少しでも自由な時間を手に入れたい、でも生活は安定させたいという、どちらかというと控えめで温厚な人たちです。

ちなみに副業サラリーマンの中には本業の何倍もの収入を副業で稼ぎ、勤め先の会社に自分の副業を認めさせてサラリーマンなのに会社に依存しない自由なワークライフを手に入れている人たちもいます。

彼らに共通しているのは、勤め先での出世を最優先に考えていないことです。いかに全体収入を増やすかという視点で仕事をしています。

今の時代、安定志向とはもはや大企業に就職することや出世を一番に考えている人ではなく、彼らのようにひとつの仕事に固執せずに常に複数の収入を作って老後に備えるサラリーマンのことだと思います。

ナカイ
ナカイ
会社で出世してもその会社の依存度が上がるだけですからね。

副業サラリーマンになりたいなら闇雲に副業を始めてはいけない

サラリーマンの本業はほとんどの人がフロー型(労働集約的)です。だからこそ副業はストック型の仕事を選ぶ必要があります。

フロー型というのは労働集約的なビジネスのことで、いわゆる自分の働いたボリューム(生産力×時間)に対して報酬をもらう働き方です。

ストック型はその逆です。仕組みや基盤に作り継続的な収益を生み出す仕組みです。

フロー型 労働集約的な仕事。都度商品を販売したり、時間の切り売りによって収益が入る。即金性が高いのも特徴
ストック型 仕組みや基盤を作るまでは労働集約的だが、一度仕組みを作ると継続的に収益が入ってくる。収益が安定的に入ってくるが、フロー型のように即金性はなく、収益発生まで時間がかかるものが多い。

最近では企業もフロー型からストック型にビジネスモデルを変えたりしています。例えばAmazonのECサイトはフロー型ですが、Amazonプライムに代表されるサブスクリプションサービスなどはストック型です。

成長している企業はフロー型に加えてストック型のビジネスをどんどん取り入れて生き残っています。

サラリーマンも同様で、フロー型、つまり本業に加えてストック型の副業を持っている人がどんどん収入を増やしています。

逆にコンビニバイトとか、フロー型の副業をやっちゃうと体力的にもきついし本業がダメになったときの保険としてはあまりにも報酬が少なすぎますよね。

フロー型の本業にフロー型の副業をくっつけちゃうと、なんのリスクヘッジにもならないということです。

なので、サラリーマンは副業は必ずストック型の副業を選ぶようにしましょう。

ストック型副業は最初の立ち上げが一番苦労する

ストック型副業に共通しているのは「収益が発生するまでの準備や作業が大変」ということです。

最初からストック型ではなく、最初はマンパワーが必要なフロー型なんですよね。

例えば僕が持っている副業のひとつに海外輸出があります。これはフリーランス時代に作った事業ですが、最初は海外への転売から始めて、今では国内小売店に自分で営業し、海外の販路開拓サポート事業を行う事業を始めています。

この事業も最初は僕自身がサポート業務のすべてを行っていましたが、海外で売れる商品のリサーチから発送まですべて外注化・システム化して今では95%は手離れしています。

つまり、立ち上げ時はフロー型ビジネスとして頑張ったということです。かなり苦労しました。

しかし、今は手離れしており、だからこそサラリーマンを本業にすることができています。

ナカイ
ナカイ
ストック型は労働集約的ではない代わりに立ち上げてから結果がかかるまでに時間がかかります。まずは始めることが大事です。

ストック型副業一覧

ストック型副業とは、仕組みやインフラをちゃんと作ることで継続的に収益が入ってくる、本業と両立できる副業のことです。

代表的なストック型副業
  1. コンテンツ配信(ブログ・YouTubeなど)
  2. 投資(株・FXなど)
  3. 転売(せどり・輸入・輸出など)
  4. イベント運営(異業種交流会を主催するなど)

ちなみにこの4つの中でまず着手するべき副業として、ゼロプラスではコンテンツ配信、その中でも最も始めやすい副業ブログの始め方を情報発信しています。

ナカイ
ナカイ
この4つの中でもコンテンツ配信は少し特殊というか、副業サラリーマンにとって大事な役割を持ちます。

何をするにもコンテンツ配信をしないともったいない

コンテンツ配信は、自分自身のプライベートや仕事を通じて得た知識やノウハウなどをブログなどで情報発信して広告収入で稼ぐ副業です。

例えば副業サラリーマンの中には副業ブログだけで稼いでいる人もいれば、株やFXの副業経験をブログで発信して投資とコンテンツ配信の両方で稼いでいる人もいます。

ブログは自身の経験をアウトプットする装置の役割があるので、何を始めるにも最初に作っておいて絶対損はないんですよね。

これからあなたが経験すること全てがブログによってお金に変わる可能性があります。

情報発信の影響力が高まりインフルエンサーになることができれば副業サラリーマンとしての成功体験を情報発信し、さらに収益を伸ばしていくことができるのもコンテンツ配信の大きなメリットです。

ナカイ
ナカイ
ブログを作らずに何か始めることはポイントカードを作らずにスーパーで買い物をするようなもの。必ず最初に作っておきましょう。

フリーランスの僕がフリーランスを勧めない理由


僕は2010年頃に脱サラしてフリーランスになりましたが、今ならサラリーマン+ストック型副業、つまり副業サラリーマンという働き方を選んでいたと思います。

その理由は、サラリーマンにしかできない副業があるから。

そんなもの本当にあるの?と思われるかもしれませんが、それがあるんですよね。

そしてその副業は月100万円以上稼げるポテンシャルを秘めています。

今無理にフリーランスになる必要はほとんどないです。10年フリーランスやってる僕が言うんだから間違いありません。

その証拠に僕はフリーランスという立場でもそのサラリーマンにしかできない副業がしたいがために、最近はそれが可能な仕事を意識的に選んでいます。(これも後ほど詳しくご説明します。)

プロジェクト単位で仕事をすることがフリーランスのデメリットになってきている

10年フリーランスをやってわかったことは、フリーランスは案件ごとに仕事をこなすためキャリアが非連続になりがちということです。

ナカイ
ナカイ
今まではこれがフリーランスの圧倒的なメリットだったんですけどね。

例えば僕はフリーランスとして色々な会社さんのコンサルティングを引き受けましたが、業種は様々です。

ロボットシステムインテグレータの中小企業、アンティーク商品を売っているネットショップ、自動車ディーラー…そのたびに業界の勉強をします。

でも、契約が終わったらその業界の情報って調べなくなっちゃうんですよね。

もちろん保守運用という名目で関係を継続するケースもあるのですが、それでも入ってくる情報は業務に必要なものだけで、業界の全容を理解することはなかなか難しいです。

悩んでいる人は「誰が言ったか」を重視する

SNSの普及とともに、人々は「何を言ったか」よりも「誰が言ったか」をより重視するようになってきています。

この流れはブログにも波及していて、例えば格安SIMの購入を検討しているサラリーマンは、誰がおすすめしているかわからない格安SIMよりも自分と同じ立場の現役サラリーマンや現役携帯ショップスタッフが選ぶおすすめ格安SIMを購入したいと思っています。

だからサラリーマン向けに格安SIMの情報発信ブログを書き、格安SIMの広告を貼るだけで月100万円稼ぐ人もいます。今は格安SIMに多くの広告費が流れているからです。

そしてブログは過去に書いた記事が資産となって稼いでくれるようになるストック型の副業です。サラリーマンが少ないスキマ時間で取り組む副業としては相性抜群です。

これが僕がフリーランスよりサラリーマンを勧める理由です。自分と同じサラリーマン向けに情報発信することで巨大なマーケットを相手に副業ができるということです。

今の時代、副業するにも複業するにもサラリーマンであることが今を生き抜くためのスキルとして非常に優秀だということですね。

副業をきっかけに転職する人もいる

この考え方を発展させて、副業とのシナジーを意識して転職する人も出てきています。

サラリーマンはその気になればどの業界にでも転職できます。実はとても選択肢が多い働き方なんですね。

副業での実績を評価されてスカウトされたり、副業で知り合った人に営業して本業の成績を伸ばす人も出てきています。

フリーランスよりもリスクを冒さず、安定的に収入源を増やしていける。さらに副業をすることが転職先候補を見つけることにも繋がる。

これも今サラリーマンが働き方として有利な理由です。

年収300万時代に本業のみで転職して年収1000万円をもらうのは結構難易度高いと思います。しかし、副業をうまく組み合わせれば副業収入だけでなく、本業の収入も増やしていくことができるんですね。

これからの時代、本業・副業の選び方はとても大事

僕はサラリーマン時代、モバイルコンテンツの大手プロバイダで働いたのですが、関西の超有名歌劇団を担当していました。(おそらく誰でもご存知のあの歌劇団です)

六本木ヒルズ勤務でしたが、関西に出張し、毎月ミュージカルを観劇していました。(実家が兵庫県だったのですごくラッキーでした)

では、この僕の本業は副業ブログに活かせるでしょうか?

おそらくですが、かなり難しいと思います。理由は劇団の知識を発信して売れるものがないからです。

チャーリー
チャーリー
え?グッズとか売れるんじゃないの?

こんな風に考える人はいるかもしれませんが、この劇団はグッズ販売の広告プログラムを用意していません。(2019年9月4日ナカイ調べ)

つまり情報を換金するための出口が乏しいんですよね。

情報でお金を稼ぐには、その情報を求めている人がそれなりにいて、ちゃんと出口が用意されていることが必須条件です。

ナカイ
ナカイ
もしあなたが転職を考えているのであれば、副業の出口を考えた上で業界や職種を決めるのも全然ありの時代です。

今まで考えられなかった働き方で働いているサラリーマンが現実に存在しています。

自分にはどんな副業ができるのか、どんな働き方が合っているのか、一度立ち止まって考えてみましょう。

ゼロプラスを通じて副業サラリーマンという働き方をどんどん日本に広めたい


昨今のサラリーマン大副業時代において、もはやフリーランスという概念や枠組みは意味をなさなくなったと感じています。

フリーランスがやっていた仕事をサラリーマンが副業として始める事例、フリーランスが大企業と同じ土俵で戦うことを強いられる事例、これが加速度的に増えています。

ちなみにこれは僕がフリーランスでフリーランスだけが大変だと言いたいのではなく、企業も個人も生き残るために必死なんだなと。

ゼロプラスは、

『訪れた人が今の時代を生き抜くための知恵や道具や勇気と出会える』

そんなブログを目指しています。主に転職と副業の始め方について書いていこうと思っています。

個人が人生を安定させ今の時代を生き抜くためには何をすればいいのか。

ゼロプラスを通じて僕を含め多くの人が生き抜くための思考やアイデアを共有できたらなと思っています。

ナカイについて

ここから僕の簡単な自己紹介になります。

なぜナカイはフリーランスからサラリーマンになったんだ?どんなやつが書いてるんだ?と思った方は是非最後までご覧ください。

ナカイにとっての本業

先ほどお話したとおり、僕も最近本業と副業のシナジーを意識して仕事をしています。

それがフリーランスからサラリーマンへの転職です。

2018年12月、僕は株式会社テンプラスが提供するスマートフォンアプリ作成サービス「プッシュプラス」というCMSに所有権を一部取得する形で事業投資しました。

※現在はスマホアプリ導入サービスに加えてホームページ導入サービスなど、WEB集客全般をラインナップに加えています。(僕が提案しました)

現在、旗振り役としてこの事業を推進しています。
この仕事が今の僕の本業です。そしてこのブログを本業とシナジーを生み出せるブログにすることで個人ブランディングをし、人生をどんどん安定させていきたいと思っています。

ナカイ
ナカイ
サラリーマンがフリーランスのように複数の事業を持って行動しないと生き残れないのと同じように、フリーランスもサラリーマンのように一つの企業とがっつり関わらないと生き残れない時代がくると思ってます。

自分がやりたいことは一人起業家の中にあるとずっと信じて生きてきた

僕は大学を卒業してサラリーマンを3年間したあと、フリーランスになりました。
25歳のときです。もともと独立志向は強かったと思います。

フリーランスになったあとは、海外輸出など、仕組み化して継続的に収益を生み出せるストック型の事業がメインでした。
SEOやWEB集客のコンサルティングなどもたまにやっていましたが、基本的に継続的な依頼は受けていませんでした。

そして2018年の秋、大阪にある企業のスマートフォンアプリ事業の所有権を取得するという機会が訪れました。

このままフリーランスを続けるか、事業に投資して会社の経営に参加し、事業成長の一翼を担うか

事業投資をする条件として、その会社の名刺を持って経営に参加してほしいという条件がありました。

僕は正直抵抗がありました。今まで一人起業家としてやってきた自分が他社の名刺をメインに使うのはサラリーマンに逆戻りじゃないかと。

自分の今までの生き方を否定するような選択に思えて感情的になったのだと思います。

サラリーマンに戻れるチャンスだと思うことにした

しかし、その後様々な話し合いをする中でその会社の人たちも僕の企画力や推進力をとても評価してくれていて、必要とされていると感じました。

そこで僕もこの話をチャンスだと前向きに考えるようになりました。

日本人の働き方が大きく変化していく中で、僕のような個人プレイヤーが豊かに安心して働くための選択肢は何か。

本業を軸にして収入源を増やしていく副業サラリーマンが増えている…フリーランスもこういう働き方が今後は必要なんじゃないだろうか。

企業の事業に投資し、がっつりその事業の成長に携わり、その経験を情報発信することで収入源を増やしていくワークスタイル。

面白そうだなと思いました。

副業サラリーマンとして新しい働き方を実践するために直談判

「がっつりプッシュプラスに関わりたいし所有権も欲しい。でもフリーランスとして今まで積み重ねたものも資産として残していきたい」

僕が考えた条件は、もう相当わがままキッズです。
株式会社テンプラスの社長を説得する必要がありました。

この構想が固まった週末、僕はテンプラスの保社長に16ページに渡る資料を持ってプレゼンしにいきました。
喉が枯れるぐらい熱弁を振るったのを今でも覚えています。

すると保社長は「中に入って一緒にやってもらいたいと思っていたが、ナカイさんの覚悟はよくわかりました。これでいきましょう!」と言ってくださいました。

当日の裏話ですが、保社長はなんかよくわかんないし怪しく見えるし最初は断ろうと思っていたそうですが、僕のプレゼンを聞いて徐々に気持ちが揺らいでいったそうです。

僕の能力を高く評価してくださり、副業サラリーマンとしての働き方まで受け入れてくださった保社長には本当に感謝してもしきれません。
情熱を持って相手に伝えれば、その想いはきっと伝わります。

最後に


僕がサラリーマンに転職しこのブログを立ち上げたのは、本業と副業の掛け算で新しいワークスタイルを見つけているサラリーマン「副業サラリーマン」たちに触発されたことがきっかけです。

副業サラリーマンには勤め先の会社を巻き込んで副業をしている人もいます。

ゼロプラスというブログ名の由来は、勤め先の会社(株式会社テンプラス)の社名の一部をいただいて命名しました。

株式会社テンプラスは全国でビジネス交流会を10年以上主催・運営している会社です。

その交流会は個人事業主や起業家の参加が多いのですが、最近は副業に興味があるサラリーマンの参加も目立ってきました。

そういった時流の流れがゼロプラス立ち上げのきっかけになったことは言うまでもありません。

「ゼロにプラス」でゼロプラス。

サラリーマンやフリーランスの0からの挑戦を応援するという意味を込めています。

今まで考えられなかった働き方が、どんどん出てきています。行動をしている人としていない人でどんどん差が出る時代です。

皆さんも時代のうねりに飲み込まれないようにとにかく自分が必要だと思ったことから行動に移してください。

このブログがその一助になれば幸いです。

ここまでお読みいただきありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

ナカイ